きりのPFCSログ

企画「PFCS」のログです。

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多種族バンド「六輝」

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「皆さんこんにちは。夜会サバトよりいずる因果の眷属、六輝(リウフィー/ろっき)です。」
「めちゃくちゃリーダーが意味不明な事言ってるけど気にしないで!あたしたちバンドやってるの」
「妖怪人間鬼入り乱れたロックバンドとして、銜尾蛇で活動中だ。」
「ワコクでもこうえんすることをもくひょうにがんばってるぞ!」
「曲者揃いだが、銜尾蛇のロックシーンを飾れる実力はあると自負している。」
「えっとね……たのしく……やってる……」

自己紹介
「迷える子羊に愛を囁くヴォーカルを担当する、白夜の肌を授かりし種族、アルビダの赤光(チーガン/しゃっこう)です。」
「……メロディとかやるギターの……速喜(スーシー/そっき)です……アスラーンです……すしって呼ばれてます……」
「あたしはサイドギターをやってる将吉(ジャンジー/しょうきち)!びっくりした?あたし人間の男なのよ!声でバレるとか言わないの~!」
「俺は虚空(シュコン/きょくう)です。サムサール肌だしベースだしで地味な印象拭えないけど頑張ってます」
「どうも、留連(リウレン/りゅうれん)です。キーボード、シンセしてます。えー、種族?反転目見て下さい。以上!」
「おにの泰安(タイアン/たいあん)だぞ!ドラムたたいてるぞ!なかよくやってるぞ!」

呪詛・演奏スタイル
「相手をマイク越しに興奮させる声の呪詛を持っているけど、呪詛に縛られず実力で魅了したいね。」
「……じゅそってなに……?……えっとね、ギターのフレーズは、勝手に思いつきます……」
シックスセンスとかはないけど、絶対音感は持ってるって思うの。こう見ても練習は徹底するわよ。あとは可愛さでカバー♥」
「俺のファンが第三の目を見ると熱狂するんだ、怖いくらいに。だからライブの時以外は封印してるよ。ビートとグルーヴを大事に演奏を心がけているよ。」
「機械のメンテしてるとなんか直感でいろいろわかるからそういう呪詛なんじゃないかなーって思いまーす!だから楽器は大事にあつかってるよ。」
「こうみえてもしんちょうにたたいてるぞ!おにのかいりきでなんでもぶっこわしちゃうからな!」

ファンに一言
「……いつもありがとう……」
「おれたちはうれしいぞ!」
「曲を聞いてくださる皆様に感謝です。あ、でもカミソリ手紙は怖かったんでやめてください」
「(笑)もうね、音楽活動させてもらえてるんだよね、圧倒的感謝ってヤツだよね、全力で応えなきゃ」
「そうね!六輝のアイドルしーちゃんは、みんなのエールで今日も頑張るぞっ♥」
「……この団結力も、脆くも美しい天使達の声援によって造られたと思うと、感慨深いです。紆余曲折を経て、僕らは此処までやってきました。皆様に感謝を込めて歌を届けます。」